友人の細かすぎる所にイラッとした。自分はそこまで細くない。

自身は生じる部類に所属していて、そのお親友の事で近年、ちょっと疲れていらっしゃる。恋人はとても優しくてすばらしい人だ。お茶を飲んだり、たまに昼めしをしたり。
そういったお付き合いは何があるとかも無く仲良く出来ているのですが、恋人と部類の当番になってから、性分が分かってきて、それが自身とは変わり過ぎてイラッ一瞬てしまうのです。
要するに細かいのです。よく言えば滑らか。
先代者がやっていないようなこともやり始めようとしたり、他の人にちょっと言われると気にして「こうしなくてはいけないんじゃない?」とか。
他の人に「いやぁ、あの人は細かい細い。どこで電話を切ったらいいか分からない。」と陰ではそんな風に言われてしまっています。書籍人は勿論知りません。
そしてついに「放っておいてください。私達の事は僕らでやります!」と残る人から言われてしまったのでした。
滑らかさは時には必要ですが、そこまで誰も求めていない事態まで決めるとするのは滑らかとは言いません。緻密にやればそれはきちんと不可欠をやったねと言われると書籍人は言っていますが、それは自ら幸せの状況だ。
そして一律知っていないと気が済まない人で、私もいちいち報じなくてはなりませんし、目標も本当に至急メイルをしてきます。
不可欠ならそんな事も言ってられなし、滑らかさも求められますが、ホビーの世界でそこまで始める必要はありません。
自身はこの次当番になる時はこういう人とは一緒にやらないと決めました。イライラしながらやるのはストレスも止まります。
私の今まで生きてきたしている時で、恋人ほど細かい人はいません。皆さん朗らかでどうでも相応しいやと言うことも有する人ばかり。
生きていくにはその方が楽だと思うのですが。そんなに色々気を遣っていたら病魔になる。
恋人から「それ、どうなりました?」とメイルがいらっしゃる度イラッとしている自身だ。わたしのきまり

友人の細かすぎる所にイラッとした。自分はそこまで細くない。